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●ヘナはインド、ネパール、スリランカ、パキスタン、イラン中国南部などの西南アジア、エジプト、チュニジア、アルジェリア、モロッコといった北アフリカまで、広く自生している植物です。



特徴/ヘナの素は殺菌効果のある生薬として、魔除けや呪術的なものとして、古くから人々に愛用されてきました。
アーユルヴェーダでは、ヘナの生薬から軟膏を作り、切り傷や潰瘍の治療薬に使い、葉を煎じた汁を炎症や火傷の治療に使ってきました。
ヘナの葉には天然植物色素が大量に含まれており、主成分ローソンには粘着性があります。ローソンは髪のタンパク質と相性が良いため、ヘナパックをすることによってキューティクルの部分に皮膜を作り髪を保護します。
白髪には茜色(赤・オレンジ)に入ります。


成分/別途各製品に記載
効果/
●髪にハリ・コシ・ツヤを出します。
●毛穴をキレイにして健康な頭皮にします。
●頭が軽くなりスッキリします。
●ホルモンバランスを整えます。
●頭皮を清潔に保ち、フケや抜け毛を抑えます。
●保湿し、紫外線から守ります。
●睡眠が深くなります。
●肝臓の毒素を排出する作用があります。
●生理痛、生理不順、更年期障害が緩和されます。
この2種の薬品を混合させると、まず、アルカリ剤によってキューティクルの隙間が開きます。
次に薬品を混合させることによって発生した酸素によってメラニン色素が破壊され、髪が脱色されます。
ジアミン系染料は分子が小さい為、ケラチンの中まで浸透し、発色・定着します。
いずれも石油系の化学物質であり、皮膚をはじめ内臓や人体の様々なところに影響をおよぼします。
特に
パラフェニレンジアミン頭皮から毛根、毛乳頭、毛細血管を通り5分で脊髄まで達してしまうと言われています。
ピロガールは写真の現像液と成分が同一であり、合成界面活性剤は、本来私たちの皮膚に異物を侵入させないバリアゾーンを破壊します。
フェノール系アミン系は発ガン性物質が含まれている事が多いと言われています。

これらの化学物質により髪がパサついたり、皮膚障害、アレルギー、ぜんそく、肝機能障害、腎臓障害、リンパ種等の被害が数多く報告されています。

これらのハンデを持ちながら、女性が出産すれば、明らかに胎児の成長に異常をきたします。
今や3人にひとりの確率でアトピーを持つ子供が生まれてきているそうです。ぜんそくやその他の障害をもつ子供が近年多くなって来ているのは、これらの事が起因しているのではないかという説もあります。

染毛剤に限らず、シャンプー剤、トリートメント剤、ボディソープ、化粧品などの多くは上記のような化学物質で構成されています。
人間の皮膚は広げると、たたみ一畳から1畳半と言います。身体のいたるところの毛根、毛細血管から身体に化学物質が浸透する量は相当なものです。

厚生省指定成分の基準値内の配合で、人体に直接的な影響はないとされながら、毎日の長年の使用により、今迄体に蓄積された結果は「微量だから大丈夫」という概念を消費者が変えていくしか方法はありません。
厚生省が、国が決めた基準値とは果たしてどこまで国民の健康第一を考えたものなのでしょうか?
決して正しいものではないということ、さまざまな観点から、見識のある方ならお解かりになっていることと思います。
自分の体は誰も守ってくれません。見立てのできる眼力を養わない限り、今の世の中ホンモノの見分けがつかなくなっているのです。是非、ピアエンタープライズの商品をお使いいただき、実感してみてください。
ピアエンタープライズのヘナ商品は安心です
分析結果により、証明されております。

ヘナとマニキュア・毛染めの比較
ヘアマニキュア 毛染め
(ヘアダイ)
ヘ ナ
特徴 一時的に色を選べて楽しむのに適している(半永久染毛剤) 好みの色のオシャレ染めができる(永久染毛剤) 黒髪はほんの少し明るいカラーになる・白髪には茜色に入る(半永久)
成分 酸性染料 ジアミン系染料の酸化染毛剤(1剤)
過酸化水素水(2剤)
天然純植物性
(化学成分入りヘナも販売されているので要注意)
染まる過程 酸性染料が毛髪のタンパク質とイオン結合することで髪に色素を付着して染める
(表面をコーティング)
キューティクルを開き脱色しながら染着する 成分が毛髪内のケラチンを絡み染着
毛髪内に染着し毛表面にコーティングして髪が守られる
におい 刺激臭が強い 刺激臭が強い ハーブの自然な香り
毛髪・身体への影響 毛髪のダメージあり 毛髪のダメージあり
・毛髪の内部まで浸透し毛髪を通じて身体へも様々な悪影響を及ぼす危険性が高い
自然な香りで毛髪に優しい
ダメージヘアのトリートメント効果大
日焼け止めの効果があるので光を反射してツヤツヤ見える
頭皮が染まる可能性 頭皮につくと落ちにくい 頭皮につくと落ちにくい 頭皮についても2〜3回の洗髪でとれる
パーマとの相性 パーマがかかりにくくなる パーマがとれる心配がある パーマがとれる不安が少ない
パーマをかける直前にヘナをするとかかりにくくなるが、パーマをかけた後にするとパーマが取れにくくなる
白髪との相性 はがれるように直ぐ取れて白髪が目立つ 時間が経つと赤茶けた感じになる 色持ちが大変良くて白髪が目立ちにくくなる
その他 パッチテスト 重要 パッチテスト 重要 パッチテスト 基本的に不要だが、草木にかぶれる体質の方があるので、実施したほうがよい
※純粋なヘナ・ハーブ等を使ってかぶれることはほとんどありませんが、化学成分の入ったヘナを使うとかぶれる確立が高いようです。特にダークブラウンや黒に1回で染まるタイプのものは、ブラックヘナと呼ばれ、初めは何ともなくても使い続けるうちにかぶれたり、髪質が悪くなり、中には病気につながるケースもあるようです。



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